ちょっとショックから立ち直るのに時間がかかりました。

 

6月16日(土)にナゴヤドームで行われた、

「第10回AKB48世界選抜総選挙」の結果。

またしてもNMB48は惨敗・・・・

 

以前から選挙に弱い大阪・NMB48と言われてはいましたが、

国内グループでは最低の、唯一ひと桁の9名がランクイン。

AKB48は30名。

もともと強烈なオタク、名古屋SKE48は24名。

博多HKT48は19名、新参の新潟NGT48でも14名。

いったい大阪のファンは何をやってるんだ!(>_<)!

地方の人間がこんなに応援しているのに。

 

選抜16人の中に選ばれたのはあかりん(吉田朱里)ただひとり。

このメンバーは選抜に入ると予想していた(入って欲しいと願っていた)白間美瑠と太田夢莉が残念ながらアンダーガールズという結果に。

5期の希望の星「あーやん」こと山本彩加が100以内にもランクイン出来ず。

ホントにこの結果に悲しくなりました。

 

もう、こんな総選挙はやめて欲しい。

ひとりが何十枚何百枚というCDを買って投票する不公平な投票なんて。

 

純粋にひとりが1票。または1端末から1票と決めて、ガチな選挙をやってもらいたい。

2年前?にNHK紅白歌合戦でやった1端末1票の選挙は、AKBグループの選挙とは全然結果が違う。

あれが本当の、公平な選挙だったと思う。

あのときはさや姉(NMB48・山本彩)が完璧1位だった。

 握手会のチケットが誰よりも即完売するのだから当たり前。

なのに選挙では結局1位になれなかった。

それがそもそもおかしかった。

 

来年は是非、大阪で開催して欲しい。

そうしたら、さすがにケチの大阪人にも火がつくかもしれない。

 

 

 

JUGEMテーマ:エンターテイメント

今年の「クラブ展」まであと1ヶ月となりました。

ほぼ、出品作品の目処はついているものの、今ひとつさっぱりしていない。

まだ日にちはあるのでギリギリまで考えていきたいです。

 

 

先日、5月23日の日記に書いたように、今回の案内ハガキを決めるに当たって一悶着あっての結果、

「どちらをとっても角が立つと言うことで、今回は“あらいぶ”さんの写真を使うことにしたので了承して欲しい」

ということに決まったのでした。

 

 

 

こんな形で自分の写真が使われるとはなんとも不本意。(T_T)

 

 

いままで、案内ハガキに自分の写真が使われないことがポリシーだったのに。

(使われるような写真も撮ってなかったけど)

ハガキに使われると言うことはある意味、自分の作品の一部を先にさらしてしまうようなもの。

ドラマのクライマックスを、先に見せてしまったわけだからなんとも言えない気持ちのモヤモヤが。

(内心、終わったな・・・)

 

だから、もう少しはぐらかせるようにギリギリまで内容を検討しよう。(^^;)

もう少しだけ藻掻いてみよう。

 

 

 

JUGEMテーマ:写真

クラブの写真展まであと1ヶ月ちょっと。

作品作りも架橋にになって参りました。

頑張らないと。

 

 

 

今日は、友人の「撮人」(さっと)という写真グループの写真展に行ってきました。

「ギャラリーカフェふゆめ堂」という、カフェの一角がギャラリーになっている会場でした。

A3ノビが一人3点ほど飾れるこぢんまりとしたスペースですが、なかなか雰囲気のよい空間でした。

 

作品数は少ないものの、どれも素敵な写真ばかり。

来月のクラブ写真展に向けて、いい刺激になりました。

 

 

JUGEMテーマ:写真

 

昨夜の写真クラブ定例会。

何とか作品持ち込み担当の努めは果たせたかな。

 

 

それはそれとして、昨夜はちょっと荒れた。

 

毎回、クラブ展の案内ハガキを作るのだが、他のクラブが早めに出していることもあり、

うちのクラブもいつもより前倒しで作成しようと言うことになったらしい。

 

そういう流れの中で、会長が目処を付けて二人に事前に話を振っていたらしい。

そのほかに、当日の例会に持ってきた作品の中で良いものがあれば、それをハガキに使おうという事でした。

最後、その作品を決めるに当たって会長と副会長の意見が衝突!

 

その前から、写真に対する持論の違いで意見が食い違い、雲行きが怪しかったのですが、

最後のハガキに使う作品を決める場面でデットヒート。

会長が話を振っておいた二人の作品をキャンセルして、当日に持ち込まれたH氏の写真が良いと独断で決めようとした。

それに副会長が異を唱えたわけだ。

しばらく言い争っていたら、会長が切れて帰ってしまった。

 

会長は「案内ハガキに使う作品はとにかくインパクトが無ければいけない」。

副会長は「今までハガキに使われていなかった人に均等にチャンスを与えるべき」。

 

まぁ、どちらにも一理あり。

 

でも、案内ハガキに使われている写真なんてそんなに気にしてないですよね。

それ1枚が全てでは無いのは誰でも分かる事だし、場所と日程がちゃんと分かればいいわけで、極端に言えばインパクトのある文字だけでも良いと思っている。

 

かねがね、会長の「写真はこうあらねばならん」という、評論家ばりの独演にはちょっと嫌気がさしている。

会長は会のまとめ役であって、先生とは違うよね?

もっと柔軟に、みんなの話を聞く姿勢も必要かと思う。

写真歴が下の者から意見をされたのでプライドが先に立ってカッとなってしまったのだろうけど、

かといって、副会長の我の強さにもかなり引いた。

こんなに強情な人だったんだ・・・・。

 

写真に限らず写真に向かう姿勢もとらえ方も十人十色。

いろんな意見があって当然だと思う。

 

こういうバトルも真剣に写真に向かうからであって欲しいですね。

 

 

 

JUGEMテーマ:写真

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かなり久しぶりの更新。

 

7月のクラブ写真展に向けて作品作りをしないとなぁ。

そう思って少しずつ撮り始めています。

特に、今月の例会の写真提出当番なので、なんとか形になるものを撮らないと。

 

カメラを手にするのも久しぶりだから、操作に手間取ることもしばしば。

ほんと、触れていないと忘れちゃうよなぁ。

ここ3年くらい使っているのはPENTAXの「K-3」ですが、

それまで長年「K10」「K20」と使用してきて、

「K-3」になってから操作系が変わったせいもあって、

未だにプログラムを呼び出すのに探して時間がかかる。(^^;)

 

そうやってカメラ片手に出歩いているとき、

古い友人から「鶴の舞橋」の写真が欲しいと電話。

10年位前に年賀状にプリントされていたらしいが、全然記憶に無い。

 

電話を受けてから1週間ず〜っとファイルを探しているんだけど、

下手したら何万枚とある写真から過去の写真を探すのは凄く大変。

なかなか見つからない。

 

無駄な時間を費やしてハードディスク内を眉間にしわを寄せて探すより、

新たに撮影した方が早いと思って撮ってきました。

 

 

 

「鶴の舞橋」はホントに数年ぶり。

10年くらい?前は地元だし、ちょくちょく写真を撮ったりもしましたけど、

吉永小百合効果で有名になってからは全然撮る気がしなくて避けてました。

 

天邪鬼なもので、みんなが撮っているものは撮る気にならない。

観光地化した場所の写真を撮って「作品」とするのは違うと思うから。

もし、そういう場所を撮るにしても人とは違うアプローチをしたい。

 

今日は一般的な撮り方で。

多分、友人が欲しがっているのはこんな感じだと思うので。

 

 

さて、近々の問題は、今夜の定例会に持って行く写真だな。(-_-;)

 

 

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